<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>クオンタムリープ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.qxl.jp/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.qxl.jp/atom.xml" />
   <id>tag:www.qxl.jp,2010://1</id>
   <updated>2009-09-09T09:35:18Z</updated>
   <subtitle>クオンタムリープウェブサイト</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.33-ja</generator>

<entry>
   <title>Idei-to-day　事業の再定義とは</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.qxl.jp/40/4010/40109120099/#000081" />
   <id>tag:www.qxl.jp,2009://1.81</id>
   
   <published>2009-09-09T08:06:04Z</published>
   <updated>2009-09-09T09:35:18Z</updated>
   
   <summary> 事業の再定義とは 求む！　皆さんのご意見 （ご意見・ご感想はこちらへ　→　in...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="2009年9月" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.qxl.jp/">
      <![CDATA[<p><img alt="Idei-to-day" src="http://www.qxl.jp/Image/frame/title4010.gif" /><font size="2"><br />
<br />
</font><font size="2"><b>事業の再定義とは</b></font></p>
<p><font size="2">求む！　皆さんのご意見<br />
<span class="apple-style-span" style="word-spacing: 0px; font-family: &quot;ms pgothic&quot;; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: normal; font-size: 16px; line-height: normal; font-size-adjust: none; font-stretch: normal; text-transform: none; color: rgb(0, 0, 0); text-indent: 0px; white-space: normal; letter-spacing: normal; border-collapse: separate; widows: 2; orphans: 2;"><span class="apple-style-span" style="font-size: 13px; line-height: 17px; font-family: &quot;lucida grande&quot;; text-align: left;">（ご意見・ご感想はこちらへ　→　<a href="mailto:info@qxl.jp">info@qxl.jp</a>）</span></span></font></p>
<font size="2">
<p align="left" class="msonormal" style="margin: 0mm 0pt 0pt 0mm;"><br />
皆様より本コラムに対し様々なご意見を頂戴しています。本当にありがとうございます。皆さんのご意見をうかがうことは非常に刺激になりますし、こういう議論がもっと盛んになれば日本ももっと変わっていけると肌で感じることができました。非常に多くのご意見を頂いていますので、一つ一つにしっかりとお返事出来ず大変心苦しいですが、すべて目を通していますので、ぜひこれからもご意見をお送りください。</p>
<p align="left" class="msonormal" style="margin: 0mm 0pt 0pt 0mm;"><br />
いよいよ私たちクオンタムリープが主催するフォーラムが来週（14日、15日）に迫ってきました。皆さんから頂いた意見もぜひフォーラムの議論の中で触れたいと思っております。もし登録したいとお考えの方は9月11日の18時まで受け付けできますので、Asia Innovation Forumウェブサイトよりお申し込み下さい。</p>
<p align="left" class="msonormal" style="margin: 0mm 0pt 0pt 0mm;"><br />
さて、前回のコラムは新しい産業の定義を書きましたので、今回は自動車業界を例にとって事業の再定義を考えてみたいと思います。電気自動車「エリーカ」を開発していた慶應義塾大学環境情報学部の清水浩教授については、ご存じの方も多いと思います。その技術をベースに、電気自動車の駆動システムやプラットフォームの技術開発・提供を行う会社、シムドライブ社が立ち上がりました。すでに報道されていますが、同社の顧問となった僕も、報道発表会にのぞみました。</p>
<p align="left" class="msonormal" style="margin: 0mm 0pt 0pt 0mm;"><br />
シムドライブ社の大きな特徴は、自らが電気自動車の製造や販売を行うのではなく、先進技術をモジュールとして提供していくことです。そうすれば、巨額の開発費用や長期に及ぶ開発期間なしに、電気自動車が作れるようになります。オープンプラットフォームの考え方で、電気自動車の普及を目指すという、まったく新しい発想の企業といえます。</p>
<p align="left" class="msonormal" style="margin: 0mm 0pt 0pt 0mm;"><br />
考えてみれば、自動車の個人的な価値は数十年にわたって、ほとんど変わってこなかったのではないかと思います。自動車は今なおステータスであり、資産であり、高級品であり、高付加価値品であり、大切に使うもの、という意識が非常に強いのが日本です。ところが1970年代のフランスでは、すでにそういう発想はなくなっていました。</p>
<p align="left" class="msonormal" style="margin: 0mm 0pt 0pt 0mm;"><br />
ソニー・フランスに駐在していた僕は、ある雪の日、坂道を車で上っていました。ところが、前の車がスリップして止まってしまったのです。運転手は窓を開けて僕に向かって言いました。そのまま、あなたの車で後ろから押してくれ、と。僕はバンパーを前の車にぶつけ、押し上げました。すると運転手は「どうも、ありがとう」と一言残し、当たり前のように走り去りました。僕の車のバンパーはへこんでしまいましたが、そんなことは誰も気にしないわけです。</p>
<p align="left" class="msonormal" style="margin: 0mm 0pt 0pt 0mm;"><br />
もしかしたら電気自動車の登場は、自動車というものを新しく定義する機会となるかもしれません。これまでのような自動車のイメージが、一新されるかもしれない、ということです。ゴージャスな車ではなく、ゴルフのカートのようなものが、当たり前のようにゆったりと街中を走っていく光景が当たり前になるかもしれません。</p>
<p align="left" class="msonormal" style="margin: 0mm 0pt 0pt 0mm;"><br />
ただ、その転換が既存の産業にとっては脅威であるのも事実です。だからでしょうか、報道発表会はこれまで味わったことのないような微妙な雰囲気でした。期待をされているような、されていないような…。しかし。「ルールブレーカー」的な存在には常にこの空気がつきまとうもの。発表会は非常に面白い経験でした。</p>
<p align="left" class="msonormal" style="margin: 0mm 0pt 0pt 0mm;"><br />
偶然にも同じ週に、僕は東京大学名誉教授の清水博先生が主宰されている「場の研究所」のの議論に参加したのですが、思想界でもアメリカに資するか、ヨーロッパに資するか、といった発想ではなく、異なるものを２つ組み合わせ、まったく新しいものを作っていくことが必要だ、という議論が活発化しています。</p>
<p align="left" class="msonormal" style="margin: 0mm 0pt 0pt 0mm;"><br />
２つに共通しているのは、“おそるおそる”踏み出してみた、ということだと思っています。ともすればビジネスでは、準備に準備を重ねて、華々しく自信満々で出ていくほうが賞賛されるのかもしれません。でも、僕は“おそるおそる”でいいと思うのです。華々しくなくていいのです。むしろ今の時代に問われているのは、“おそるおそる”いろんなことをやってみることではないか、と。それが、いろんなものの再定義を呼び込み、新しい可能性を生む。</p>
<p align="left" class="msonormal" style="margin: 0mm 0pt 0pt 0mm;"><br />
折しも政治が民意によって大転換しました。でも、一気にいろんなことを変えていくのは、簡単ではないと思います。だから“おそるおそる”いろんなチャレンジをしてみてほしい。“おそるおそる”を恥ずかしがったり、かっこ悪いと思ったりせずに。そこからしか、物事は変わっていかないと思うからです。そもそも今回の選挙だって、個々人は“おそるおそる”だったと思うのです。</p>
<p align="left" class="msonormal" style="margin: 0mm 0pt 0pt 0mm;"><br />
最近、面白い話を聞きました。日本のティーンに人気のゴスロリファッションが今、フランスで大きな注目を浴びているのだそうです。すばらしい、フランスの最先端のファッションよりも面白い、と。フランスにはファッションの伝統があります。しかし、だからこそ、そこからなかなか抜け出せない。伝統が足かせになって、行き詰まりが始まっていたのです。ところが日本には、守るべき西洋ファッションの伝統はない。だから、突き抜けてしまった。そして、“おそるおそる”日本人が出したものに、フランス人はあっけにとられてしまったわけです。伝統が、世界に認められるという成功体験が少なかったからこそ、できた発想だったのではないかと思います。</p>
<p align="left" class="msonormal" style="margin: 0mm 0pt 0pt 0mm;"><br />
では日本は、日本企業は、フランスのファッション産業のようになってはいないか。成功体験が足かせになり、突き抜けた創造力が発揮できていないのではないか…。とんでもない可能性は、まだまだ潜んでいます。“おそるおそる”を、今こそやってみるべきです。</p>
<p align="left" class="msonormal" style="margin: 0mm 0pt 0pt 0mm;"><br />
（文：出井　伸之／構成：上阪　徹）</p>
</font>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Idei-to-day インフラの大転換が生む新産業</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.qxl.jp/40/4010/40109220098/#000079" />
   <id>tag:www.qxl.jp,2009://1.79</id>
   
   <published>2009-08-17T11:42:16Z</published>
   <updated>2009-08-20T10:44:46Z</updated>
   
   <summary> インフラの大転換が生む新産業 求む！　皆さんのご意見 （ご意見・ご感想はこちら...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="2009年8月" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.qxl.jp/">
      <![CDATA[<p><img alt="Idei-to-day" src="http://www.qxl.jp/Image/frame/title4010.gif" /><font size="2"><br />
<br />
</font><font size="2"><b>インフラの大転換が生む新産業</b></font></p>
<p><font size="2">求む！　皆さんのご意見<br />
<span style="widows: 2; text-transform: none; text-indent: 0px; border-collapse: separate; font: 16px &quot;ms pgothic&quot;; white-space: normal; orphans: 2; letter-spacing: normal; color: rgb(0,0,0); word-spacing: 0px; -webkit-border-horizontal-spacing: 0px; -webkit-border-vertical-spacing: 0px; -webkit-text-decorations-in-effect: none; -webkit-text-size-adjust: auto; -webkit-text-stroke-width: 0px" class="apple-style-span"><span style="text-align: left; line-height: 17px; font-family: &quot;lucida grande&quot;; font-size: 13px" class="apple-style-span">（ご意見・ご感想はこちらへ　→　<a href="mailto:info@qxl.jp">info@qxl.jp</a>）</span></span></font></p>
<p><font size="2">前々回、私は本コラムで、「日本はいったいこれからどうやって身を立てていくのか、日本の方針が実はない」と書きました。日本の次世代産業、世界における産業競争力に大きな危機感を持っているので、思わず過激な物言いになってしまったのですが、今回は私の考えている産業活性化の仮説の一つを皆さんに問い、知見を持つ方、興味をお持ちになった方から声を求めたいと考えています。意見でもアドバイスでも構わないし、それはこういう本に載っているよ、という話でも構わない。たくさんの方の声を求めてみたい。そんな話をします。</font></p>
<p><font size="2">　テーマはインフラ。おそらくすべての産業が関わると言ってもいい、インフラの大転換です。そしてこれは、輸出産業にもなります。もしかすると、アジアのインフラのビッグバンを引き起こす可能性もある。そんな物語です。</font></p>
<p><font size="2">　日本のインフラが、世界に冠たるものであることは、おそらく異論はないと思います。例えば、水道、電気、ガス、道路…。形容できる言葉はいろいろと浮かびます。安定感、安全性、正確さ、スピード…。しかも個別の組織や企業が優れているだけではなく、業界内で、あるいは業界を超えて、なんとも微妙な役割分担や負担の棲み分けができています。だから大したトラブルもなく、比較的低コストでレベルの高いサービスを日本人は受けることができている。つまり、インフラの“システム”全体が優れているのだと思うのです。つまり、これは日本の得意分野だ、といっていいでしょう。</font></p>
<p><font size="2">　しかし、では例えば、クオリティが極めて高い水道事業は、世界に輸出できないのでしょうか。地方自治体が担当しているインフラ領域ですが、このノウハウは世界に通用すると思うのです。実際、“水メジャー”はじめ、水事業は巨大企業がしのぎを削る世界の競争産業になっている。輸出する方法は、どこかにないのでしょうか。</font></p>
<p><font size="2">　また、電気やガスは民間企業が行っていますが、専売事業者で展開できるエリアは制限されているようです。しかし、両者ともに優れた技術力とネットワークをコントロールする力を持っています。これも、輸出することはできないのでしょうか。国内では営業制限があっても、外国に行くのは自由なのでしょうか。</font></p>
<p><font size="2">　ほかにも、通信、道路、港湾、病院、学校、銀行間ネットワークなどの資本インフラ、さらには渋滞用から洪水監視用までセンサーやレーダーネットワークなど、それこそ日本にはたくさんの優れたインフラがあります。中には、輸出するに十分に足る技術やノウハウ、ネットワークや仕組みを持っている領域も多いのです。しかし、これらには、地方自治体だけでなく、中央官庁が管理している領域もあります。そのノウハウは、どうすれば世界に出せるでしょうか。</font></p>
<p><font size="2">　もっというと、ただ技術や機能を輸出するのではなく、僕はインフラの“システム”をまるごと輸出するのがいいと考えています。そうなると、担い手の組織や企業、さらには行政との関わりは極めて複雑になります。複数のインフラをまとめてシステムとして輸出したいといったとき、誰がリーダーになりえるのでしょうか。</font></p>
<p><font size="2">　今、僕が持っている構想はこういうものです。地球温暖化対応の21世紀型の最先端都市の研究を、日本の叡智を結集して行うのです。そして小さくてもいいので実験都市を造る。インフラから自動車、電気、住宅、建設、通信などあらゆる産業が加わります。そして、システムとして輸出できるような小さな「ユニット」を作る。これを輸出するのです。１万人都市から10万人、30万人と、そのユニットさえ組み合わせれば、小都市でも大都市でも対応できるようにしておく。都市作りの新しいアーキテクチャを日本が発信するのです。</font></p>
<p><font size="2">　こういうことは可能でしょうか。どんな課題があるでしょうか。どんな可能性が潜んでいて、どんな人たちが関われるのか。行政はどんなふうに連係して、金融はどう貢献できるのでしょうか…。忌憚のない意見やアドバイスがほしいのです。可能なら、ディスカッションができる勉強会を開きたい。研究されている組織や機関、大学があるなら連係してみたい。私の経営するクオンタムリープでは、９月14日、15日にAsia Innovation Forum2009という国際会議を開催します。日本、アジアを中心にグローバルに参加者を集め、このインフラの大転換をテーマとして取り上げます。このフォーラムを利用して場を作ってもいい。　中国はシンガポールと組み、天津に未来の環境対応型実験都市、35万人規模の天津エコシティプロジェクトを進めています。完成は15年後のようですが、僕はそれを聞いたとき、ものすごく悔しかった。日本は定額給付金をばらまいている場合ではないのです。未来につながるビジョンを、グランドデザインを打ち立てなければいけない。</font></p>
<p><font size="2">　日本の未来都市プロジェクトを、「i-CITY」と名付けても面白いかもしれない。インテリジェントシティ、インテグレイテッドシティ、いろんなiを詰め込んだ都市にしてみたい。少しでも関心を持った方、また知見がある方、日本の未来に何かしたいという志をお持ちの方、意見をお待ちしています。ネットだからこそ、いい意見が、アイディアが集まる。僕はそう思っています。</font></p>
<font size="2">
<p align="right"><br />
（文：出井　伸之／構成：上阪　徹）</p>
</font>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>TOP</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.qxl.jp/99/#000051" />
   <id>tag:www.qxl.jp,2008://1.51</id>
   
   <published>2009-06-03T06:52:19Z</published>
   <updated>2010-02-26T07:10:41Z</updated>
   
   <summary>  昨年のAsia Innovation Forum の詳細はこちら What&apos;...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="SYSTEM" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.qxl.jp/">
      <![CDATA[<p style="text-align: right"> </p>
<p align="left"><font style="font-size: 12px"><b><img alt="" src="/Image/frame/AIF_QXL_10_01.jpg" width="490" height="210" /><br />
<br />
<a href="http://www.aif21c.com"><font color="#cc0000">昨年の</font>Asia Innovation Forum の詳細はこちら</a><br />
<br />
What's New<br />
<br />
「日本企業の中国進出～成功へのガイダンス」研究会開催のご案内：<br />
今こそ、中国進出を考えている中小・ベンチャー経営者や大企業事業責任者の方ぜひご参加ください。詳細は<a href="/File/China.pdf">こちら</a>。<br />
<br />
第21回「鯉のぼりの会」開催のご案内：<br />
3月12日（金）開催　元ソニーマーケティング社長、ソニーチャイナ会長の小寺圭氏に聞く、「ネット時代のアジアにおけるブランド戦略」。詳細は<a href="/File/21 carp.pdf">こちら</a>。<br />
<br />
記事掲載：<br />
1月12日（火）発売の「経済界」2010年1月26日号に弊社代表取締役出井伸之のインタビューが掲載されています。<br />
<br />
記事掲載：<br />
1月11日（月）の日経新聞（朝刊）「識者インタビュー」に弊社代表取締役出井伸之のインタビューが掲載されています。<br />
<br />
記事掲載：<br />
1月6日（水）の日刊工業新聞「新たなモノ語り」に弊社代表取締役出井伸之のインタビューが掲載されています。<br />
</b></font><b><hr>&nbsp;</hr>                                                                               <br />
主な活動へのリンクはこちらです。 </b></p>
<p><b> </b> </p>
<ul><font style="color: rgb(255,0,0)"><font style="color: rgb(255,0,0)">
    <li><font style="color: rgb(128,0,0)"><font style="color: rgb(128,0,0)"><font style="color: rgb(128,0,0)"><font style="color: rgb(128,0,0)"><font style="color: rgb(128,0,0)"><font style="color: rgb(128,0,0)"><font style="color: rgb(128,0,0)"><b><font style="color: rgb(255,0,0)"><a href="http://www.aif21c.com/">アジア・イノベーション・フォーラム（AIF） 2009</a></font></b></font></font></font></font></font></font><b> </b></font></li>
    <li><a href="http://www.qxl.jp/20/2070/"><b>Club100</b></a><b> </b></li>
    <li><a href="http://www.qxl.jp/20/2080/"><b>鯉のぼりの会</b></a><b> </b></li>
    </font></font></ul>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Idei-to-day グローバライゼーションとローカライゼーション</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.qxl.jp/40/4010/40109320095/#000078" />
   <id>tag:www.qxl.jp,2009://1.78</id>
   
   <published>2009-05-12T02:46:43Z</published>
   <updated>2009-08-20T06:16:42Z</updated>
   
   <summary> グローバライゼーションとローカライゼーション もう半年ほど前になるでしょうか、...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="2009年5月" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.qxl.jp/">
      <![CDATA[<p><img alt="Idei-to-day" src="http://www.qxl.jp/Image/frame/title4010.gif" /><font size="2"><br />
<br />
</font></p>
<p><font size="2"><b>グローバライゼーションとローカライゼーション</b></font></p>
<p><font size="2">もう半年ほど前になるでしょうか、香港への出張に行くことが決まると、香港の知人からこんなメールが来ました。出井さんにオススメのミシュラン５つ星の店があります、と。ありがたいメールでしたが、僕は丁重にお断りし、こう返信しました。むしろ、地元の人がここだけは外国人に来てほしくないと言っている、そんな店に連れて行ってほしい、と。</font></p>
<p><font size="2">グローバライゼーションには大きな落とし穴があります。それは、世界標準というものに、みんな似ていく、ということです。今やワインですら、それが起きている。グローバルで評価されるワインを作ろうとすると、どうしても似てしまうのです（ロバート・パーカーが評するからか、パーカナイゼーションと呼ばれています）。そしてこうした状況で何が起こっているのかというと、画一的なものとは違うものがほしくなる、ということです。</font></p>
<p><font size="2">日本は世界の規格品のようなものを追い求め、貿易立国として成功しました。しかし、今それを見直す時期に来ていると僕は考えます。規格品づくりなら、おそらくそう遠く未来に中国にかなわなくなるでしょう。ただし、これだけ豊かになった日本人が、あるいは欧米先進国が、規格品ばかりを求めているのかどうか。日本国内でも、すべて欧米スタンダートでミシュランを押しつけられたら、ミシュランに迎合するような店ばかりになってしまいかねない。それが日本の目指す国作りなのか、と思うわけです。</font></p>
<p><font size="2">グローバライゼーションに対抗する方法は２つしかありません。もっとグローバルになるか、ローカルで戦うか、です。もちろん大企業を中心にグローバルで戦う企業は必要不可欠です。でも、そうではなくてローカルで生き残りを図る道もあるのです。それが結果的に、グローバライゼーションの脅威から身を守ることになる。</font></p>
<p><font size="2">ひとつのヒントは、京都にあると僕は思っています。京都は今なお、国内のみならず世界から人を招き入れ、魅了しています。もちろん固有の歴史を有しているというもともとの武器はありますが、それにもまして自主独立の精神が強いのです。独自の価値をしっかり認識し、誇りを持ち、守り、他者に媚びない。でも、むしろその姿勢こそがある種の神秘性を生み、人を惹きつけているのだと思うのです。ビジネスにおいても、京都からは多くの魅力的なニッチNo.1企業が生まれています。　その意味では、日本にはまだまだ大きな魅力が潜んでいるはずです。例えば地域政策ひとつとっても、画一的でないものを生み出せる資産はたくさんある。例えば、北海道。壮大な自然、天然の恵みに溢れた食べ物などで今も日本人の国内旅行でトップの人気を誇る北海道は、まだまだ海外にアピールできる要素があります。それこそ、「アジア子ども祭り」のようなイベントを春夏秋冬の季節に合わせて行ってもいい。また九州は、温泉、ゴルフ、そしておいしいお酒に屋台と、大人が満喫できる要素が揃っています。大人向けにこれをパッケージすれば、世界でも九州にしか出せない旅行商品ができる。</font></p>
<p><font size="2">経済全体に目をやるなら、やはり小さな国であるスイスが、ひとつのヒントかもしれません。時計産業があり、プライベートバンキングがあり、ネスレのような食品企業、ノバルティスのような製薬企業、そして農業も強い。小さいけれど、分野にフォーカスし、世界的な産業を持つダイナミックな国になっている。</font></p>
<p><font size="2">中国からの激しいキャッチアップを受けている今、このままの延長線上には日本の未来はない。そうおぼろげに感じている人も、実は少なくないはずです。生き残るには、独自の道を模索する必要がある。そうでなければ、国民一人ひとりが今のようなレベルの高い生活はできるはずはないでしょう。</font></p>
<p><font size="2">日本が生み出せる価値が問われる中、それこそアメリカ経済の復活を待ちわびているようでは、あまりに情けない。必要なのは、日本ならではの良さを見つめ直し、押し出していく取り組みです。そのためには今の状況は、むしろいいチャンスなのかもしれません。</font></p>
<p align="right"><font size="2">（文：出井　伸之／構成：上阪　徹）</font></p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Idei-to-day 岐路に立つ日本</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.qxl.jp/40/4010/40109520094/#000077" />
   <id>tag:www.qxl.jp,2009://1.77</id>
   
   <published>2009-05-12T02:36:23Z</published>
   <updated>2009-08-20T06:17:16Z</updated>
   
   <summary> 岐路に立つ日本 この不況の要因は何か、と問われると、アメリカにその要因があると...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="2009年4月" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.qxl.jp/">
      <![CDATA[<p><img alt="Idei-to-day" src="http://www.qxl.jp/Image/frame/title4010.gif" /><font size="2"><br />
<br />
</font></p>
<font size="2">
<p><b>岐路に立つ日本</b></p>
<p>この不況の要因は何か、と問われると、アメリカにその要因があると考えている人が今なお少なくないようです。でも、ほんの20、30年ほど前、日本はそのアメリカに対して“加害者”だったことを思い出す必要があります。日米貿易摩擦、自動車数量規制、テレビ輸出規制、半導体協定…。</p>
<p>たしかにアメリカの行きすぎた金融、行きすぎた消費が今回の不況の背景にはありますが、追い詰めたのは誰だったのか。そして一方で今、日本が気づかなければいけないことは、日本が今、追い詰められているということです。日本が“被害者”になり始めている。どこからか、といえば、中国からです。</p>
<p>中国や台湾の製造業では今、力をつけてきた企業が次々と出てしています。通信関連のファブレス企業、華為技術（ファーウェイ・テクノロジー）は今や世界的な通信機器メーカーに成長しています。また、台湾からも半導体製造のＴＳＭＣ（台湾積体電炉製造）や電子機器の生産を請け負うＥＭＳ（電子機器受託生産）のフォックスコン（鴻海精密工業）など、世界有数の企業が出てきている。日本にはない新しい企業群が中国や台湾から出始め、日本に替わり、輸出を伸ばし始めているということです。<br />
<br />
しかし、日本が追い詰められているのは、そうしたわかりやすいところからだけではない、という点が実はもっと重要です。例えば、日本で売られている格安の衣料や雑貨を考えてみてください。あれは、どこで作られ、どこから輸入されているのか。どこが製造原価を負担し、その利益は誰が得ているのか。消費者が日本で買い物をする。しかし、それが中国製であるならば、利益の多くが中国に行ってしまう可能性がある、ということです。</p>
<p>日本が“加害者”だった時代には、ソニーやトヨタやホンダといったブランドがアメリカを席巻しました。ところが今、日本で起きているのは、ブランドを持たない、格安ノーブランド商品の席巻なのです。ノーブランドだからまだ多くの人はなかなか気づくことができなかった。しかしすでに、多くの業界がその中国の勢いに押されていました。その製造を中国に取って代わられています。中国の影は、静かに忍び寄ってきていた、ということです。</p>
<p>大きな話題となっている「定額給付金」に代表されるような、巨額のお金の使い方を、我々は今こそ真剣に考える時に来ています。純粋に日本の景気に、あるいは日本の未来に役に立つ使い方とは、どういうものなのか。するとこれが、極めて難しい問いであることに気がつきます。国のために“賢く”お金を遣うことが、実はとても大変なのです。これに使えばいい、というものが、すぐに浮かんでこない。日本はいったいこれからどうやって身を立てていくのか、日本の方針が実はないからです。</p>
<p>おそらくこの不況というのは、戦後の日本経済が初めて直面した、社会構造、産業構造の転換点であり、国の方向性を決める大きな岐路に来ている、ということの現われなのかもしれません。あらゆる産業が、新しいグローバライゼーションの荒波に飲み込まれる。危機に追いやられる可能性がある。実は今の日本の経済構造は、砂上の楼閣なのかもしれないのです。消費者のために、安くていいものを作る仕組みを作り上げたことは、国民にとっては本当にプラスだったのか。安くていいものを手に入れることは消費者としてはうれしいことだけれど、国民としてはどうなのか。日本は、それを考えるべき時期に来ています。</p>
<p>ただしここで、中国を非難し、保護主義的な動きに移行するべきではないのは当然のことです。70年代、80年代、アメリカが日本と衝突はしながらも、最後は日本に対して市場を開放してくれたように。それはもう、グローバライゼーションの世界では致し方のないことです。その上で、これからどうするのか。日本が問われているのは、その難しい舵取り、なのです。</p>
<p align="right"><br />
（文：出井　伸之／構成：上阪　徹） <br />
 </p>
</font>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Idei-to-day CM（超悶々）を抜け出せ！　～次世代の扉を開く世代交代～</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.qxl.jp/40/4010/40109520091/#000075" />
   <id>tag:www.qxl.jp,2009://1.75</id>
   
   <published>2009-01-30T11:18:39Z</published>
   <updated>2009-02-04T04:33:55Z</updated>
   
   <summary> IDEI-TO-DAYをお読み頂いている皆様へ 2009年も1カ月が過ぎようと...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="2009年1月" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.qxl.jp/">
      <![CDATA[<img alt="Idei-to-day" src="http://www.qxl.jp/Image/frame/title4010.gif" /><font size="2"><br />
<br />
IDEI-TO-DAYをお読み頂いている皆様へ<br />
<br />
2009年も1カ月が過ぎようとしていますが、今世界・日本は変化に向けたアクションを緊急に必要としています。<br />
<br />
このような時だからこそ、今と未来に向けた提言を大胆に発信してゆかなければならない、と強く思うに至り、昨年10月からしばらくお休みさせて頂いていたIDEI-TO-DAYを今月から再開することにいたしました。<br />
<br />
皆様からもぜひ忌憚のないご意見を頂戴できますと幸いです。<br />
<br />
（ご意見・ご感想はこちらへ　→　info@qxl.jp）<br />
<br />
本年もよろしくお願い申し上げます。<br />
<br />
<b>CM（超悶々）を抜け出せ！　～次世代の扉を開く世代交代～</b><br />
<br />
思いも寄らないことを、思いも寄らないときに思い出すことがあります。１月20日、アメリカのオバマ新大統領の素晴らしいスピーチを聞いていて、なぜか頭に浮かんだのが、ソニーの創業者の一人、盛田昭夫さんの言葉でした。僕がまだ若いとき、盛田さんはこう言ったのです。「出井君、ソニーの歌を作ってくれ。国籍問わず、ソニーを思う歌だ」。でも、若かった僕にはその意味がよくわかりませんでした。でも、今はわかります。アメリカに長く暮らした盛田さんは、アメリカ人が国歌を歌うときの一体感、さらには国を思う強い心を見て、そのすばらしさに心を打たれたのだと思うのです。だから、ソニーの歌を作ろうと言った。<br />
<br />
オバマ大統領と、彼の言葉に聴き入る200万人の聴衆の顔を見ていて、おそらく盛田さんはこういうアメリカにジーンと来たんだな、と思いました。どうして大統領は、あれほど明るいのか。そして人々はなぜああも厳粛になれるのか。長期にわたる厳しい選挙戦を勝ち抜き、すっかり顔つきが大統領になった威厳のあるリーダーを前に、国を愛する気持ちがひとつになっている。僕はそう感じました。そしてそれを見て、心の底からうらやましいと思いました。<br />
<br />
しかし、うらやましい反面、アメリカが今、いかに孤独なのか、も画面から伝わってきました。思い出したのは、イラク戦争の１カ月前、アメリカのエグゼクティブたちとディナーの席に着いていたときのことです。いつも沈着冷静な彼らですら、もはやイラク戦争には誰も反対していませんでした。そんな中、僕は思いきってこう言ったのです。「戦争を始めるのは簡単。でも、終わるのは本当に大変だ」。ディナーが終わった後、その場では少数だったアメリカ人以外のエグゼクティブが「ミスター・イデイ、よくぞ言ってくれた」と褒めてくれました。それが、アメリカ人以外の、多くの人の本当の気持ちだったと思うのです。<br />
<br />
そして今、強引に物事を進めたアメリカのまわりにはサポーターがいなくなってしまった。大きな孤独感、そして危機感。アメリカからは、それが強く感じられます。しかし、考えてみれば日本も孤独なのです。外交上の大きな懸案である北朝鮮問題においても、積極的に自発的に支援してくれそうな国が果たしてあるか。そして日本はアジアで最も早く欧米の先進国に仲間入りした国。裏を返すとアジアの他の国に先んじて新しい課題に向き合う国でもあり、後ろを振り向くこともできません。そうした孤独は世界的な不況の中で地球全体に広がりつつあります。あれほどの興隆を誇ったドバイが苦しんでいる。世界の工場、中国には発注が減り、ヨーロッパは資金難に陥っている。<br />
<br />
アメリカが、ひとつだけ他と違うのは、そうした孤独の中で、新しいリーダーが出てきたことです。このタイミングでフレッシュな新大統領が出てきたことに、アメリカの幸運を感じます。孤独の一方で、まるでもう“喪”が明けたかのような空気が広がったのです。これから新リーダーはさまざまな手を打っていくでしょう。そして国民もそれを歓迎し、リーダーの期待にも応えていくでしょう。<br />
<br />
では日本はどうか。残念ながら、喪が明けそうな雰囲気はありません。もしかしたら新大統領誕生に合わせて日本もリーダーを一新する、なんて方法もあったと思いますが、そうはなりませんでした。昨年は「ＫＹ＝空気が読めない」という言葉が話題になりましたが、言語学の先生によれば、今は「ＣＭ＝超モンモン」が若者の間でブームになりそうなのだそうです。まさに今の日本の状況を言い得ていると、驚いてしまいました。<br />
<br />
喪が明けたアメリカと「ＣＭ」な日本。もう必要なことはわかるはずです。一日も早く、明るくなれるような行動を実践することです。それが空気を変えるのです。最もわかりやすいのは、アメリカがそうだったように、思い切ったリーダーのバトンタッチでしょう。新しい人に担ってもらう。戦略や長期計画も重要ですが、バトンタッチがもたらす心理的影響、その波及効果の大きさは計り知れないものがあります。そういえばすでに、一部でバトンタッチを始めた会社があります。さすがだ、と思って見ています。<br />
<br />
</font>
<div style="text-align: right;"><font size="2"> （構成：上阪　徹） </font></div>
<font size="2">
<p class="msonormal" style="margin: 0mm 125.2pt 0pt 0mm;"> </p>
</font>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>プレスルーム</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.qxl.jp/30/3010/#000062" />
   <id>tag:www.qxl.jp,2008://1.62</id>
   
   <published>2008-12-18T09:55:18Z</published>
   <updated>2010-01-13T02:20:59Z</updated>
   
   <summary>  クオンタムリープ株式会社のプレスリリース、メディア掲載情報等を掲載しておりま...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="プレスルーム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="プレスルーム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.qxl.jp/">
      <![CDATA[<img height="31" alt="プレスルーム" src="http://www.qxl.jp/Image/frame/title30.gif" width="490" /> <br />
<br />
クオンタムリープ株式会社のプレスリリース、メディア掲載情報等を掲載しております。<br />
<br />
<ul>
    <li><a href="http://www.qxl.jp/30/3010/301010/">プレスリリース/メディア掲載</a> </li>
    <li><a href="http://www.qxl.jp/30/3010/301020/">書籍/関連記事</a> </li>
</ul>
<br />
<b><font style="font-size: 14px">プレスルーム：最新情報<br />
<br />
</font></b><span style="font-size: 9pt; font-family: 'ｍｓ ゴシック'"><font face="Arial"><font style="font-size: 12px"><span style="font-size: 9pt; font-family: 'ｍｓ ゴシック'"><font face="Arial"><font style="font-size: 14px"><span style="font-size: 9pt; font-family: 'ｍｓ ゴシック'"><font face="Arial"><font style="font-size: 12px"><span style="font-size: 9pt; font-family: 'ｍｓ ゴシック'">
<ul>
    <li>
    <div align="left">プレスリリース<br />
    2009年10月30日（金）　<a href="/File/20091030jp.pdf">大和クオンタム・キャピタル株式会社　“Daiwa Quantum Capital Partners I, L.P.”の出資持分の第一次募集完了のお知らせ</a><br />
    2009年10月30日（金）　<a href="/File/20091030.pdf">特別目的会社「クオンタム・エンターテイメント株式会社」による、吉本興業株式会社の株式に対する公開買付けの結果に関するお知らせ</a><br />
    2009年10月9日（金）　<a href="/File/20091009.pdf">プレスリリース：「I3（アイキューブド）株式会社」設立のお知らせ</a><br />
    2009年9月14日（月）　<a href="/File/20090914_2.pdf">特別目的会社「クオンタム・エンターテイメント株式会社」による、吉本興業株式会社の株式に対する公開買付けの開始に関するお知らせ</a><br />
    （<a href="/File/20090911.pdf">別添資料1</a>、<a href="/File/20090914_1.pdf">別添資料2</a>）<br />
    </div>
    <br />
    </li>
    <li>
    <div align="left">記事掲載<strong><br />
    2009年9月7日(月)　日経エレクトロニクス2009年9月7日号　出井伸之インタビュー<br />
    <br />
    2009年8月20日（木）　</strong><a href="http://techon.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20090818/174332/"><strong>TechOn</strong></a><strong>　出井コラム　テーマ：「岐路に立つ日本」<br />
    <br />
    </strong><strong>2009年8月10日(月)　日経ビジネス　「本　～仕事に生かすならこの1冊～」出井伸之書評<br />
    <br />
    </strong><strong>2009年6月　　　　　講談社ムック「セオリー」 ”ゴルフ場のグランプリ” 出井伸之インタビュー<br />
    <br />
    2009年6月9日（火）　経済界2009年6月23日号　出井伸之インタビュー<br />
    <span lang="EN-US" style="font-size: 9pt; font-family: 'arial','sans-serif'"><span lang="EN-US" style="font-size: 9pt; font-family: 'arial','sans-serif'"><span> </span></span></span></strong><span><b><br />
    </b></span><span lang="EN-US" style="font-size: 9pt; font-family: 'arial','sans-serif'"><b><span lang="EN-US" style="font-size: 9pt; font-family: 'arial','sans-serif'"><font face="ＭＳ ゴシック">2009年4</font></span><span style="font-size: 9pt; font-family: 'ｍｓ ゴシック'">月27</span><span style="font-size: 9pt; font-family: 'ｍｓ ゴシック'">日</span><span lang="EN-US" style="font-size: 9pt; font-family: 'arial','sans-serif'">(</span><span style="font-size: 9pt; font-family: 'ｍｓ ゴシック'">月)　</span><span style="font-size: 9pt; font-family: 'ｍｓ ゴシック'">日経ビジネス「本　～余暇を過ごすならこの</span><span lang="EN-US" style="font-size: 9pt; font-family: 'arial','sans-serif'">1</span><span style="font-size: 9pt; font-family: 'ｍｓ ゴシック'">冊～」出井伸之書評</span></b></span><span><span> </span></span><br />
    </div>
    </li>
</ul>
<ul>
    <li>
    <div align="left"><span><span>連載記事<br />
    幻冬舎「ゲーテ」毎月24日発売　出井伸之連載　”対極を愉しむ”好評連載中！</span></span><span><span><span><br />
    </span></span></span></div>
    </li>
</ul>
</span></font></font></span></font></font></span></font></font></span>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Idei-to-day </title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.qxl.jp/40/4010/#000072" />
   <id>tag:www.qxl.jp,2008://1.72</id>
   
   <published>2008-11-06T13:03:07Z</published>
   <updated>2009-09-09T09:00:46Z</updated>
   
   <summary> Idei-to-dayは、クオンタムリープ代表の出井伸之からのメッセージです。...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="Idei-to-day" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="Idei-to-day" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="Idei-to-day" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.qxl.jp/">
      <![CDATA[<img alt="Idei-to-day" src="http://www.qxl.jp/Image/frame/title4010.gif" /><br />
<br />
Idei-to-dayは、クオンタムリープ代表の出井伸之からのメッセージです。クオンタムリープの事業を通じて肌で感じたこと、考えたことなどを綴っています。<br />
<br />
<b><font style="font-size: 14px">過去の記事はこちら</font></b>
<li><font style="font-size: 14px">2009年9月　<font color="#ff0000"><a href="http://www.qxl.jp/40/4010/40109120099/">事業の再定義とは</a></font><font size="2"> </font></font></li>
<font style="font-size: 14px">
<li><font style="font-size: 14px">2009年8月　<font style="color: rgb(255,0,0)"><a href="http://www.qxl.jp/40/4010/40109220098/">インフラの大転換が生む新産業</a></font><font size="2"> </font></font> </li>
<li><font style="font-size: 14px">2009年5月　<font style="color: rgb(255,0,0)"><a href="http://www.qxl.jp/40/4010/40109320095/">グローバライゼーションとローカライゼーション</a></font></font> </li>
<li>2009年4月　<font style="color: rgb(255,0,0)"><a href="http://www.qxl.jp/40/4010/40109520094/">岐路に立つ日本</a></font></li>
<li><font style="font-size: 14px">2009年1月　<font style="color: rgb(255,0,0)"><a href="http://www.qxl.jp/40/4010/40109520091/">CM（超悶々）を抜け出せ　～次世代の扉を開く世代交代～</a><font size="2"> </font></font></font></li>
<li><font style="font-size: 14px">2008年9月　</font><font style="color: rgb(255,0,0)"><font style="font-size: 14px"><a href="http://www.qxl.jp/40/4010/401096/">ベンチャー企業の成長を支える日本型エンジェル</a></font> </font></li>
<li><font style="font-size: 14px">2008年7月　</font><font style="color: rgb(255,0,0)"><font style="font-size: 14px"><a href="http://www.qxl.jp/40/4010/401097/">アジアの未来～異質の他者との協調～</a></font> </font></li>
<li><font style="font-size: 14px">2008年5月　<a href="http://www.qxl.jp/40/4010/401098/">金融の可能性</a></font> </li>
<li><font style="font-size: 14px">2008年4月　<a href="http://www.qxl.jp/40/4010/401099/">原点</a></font> <a href="http://www.qxl.jp/40/4010/40109220098/"> </a></li>
</font>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>書籍/関連記事</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.qxl.jp/30/3010/301020/#000071" />
   <id>tag:www.qxl.jp,2008://1.71</id>
   
   <published>2008-11-06T12:35:30Z</published>
   <updated>2008-11-12T02:31:22Z</updated>
   
   <summary> 出井伸之　著                                 ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="書籍/関連記事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.qxl.jp/">
      <![CDATA[<img width="490" height="31" src="/Image/frame/title3020.gif" alt="書籍・関連記事" /><br />
<br />
<img width="131" height="24" src="/Image/frame/txt_3020_01.gif" alt="書籍" /><br />
<br />
<p><b><font style="font-size: 14px;">出井伸之　著</font></b></p>
<table width="100%" cellspacing="0" cellpadding="5">
    <tbody>
        <tr>
            <td valign="middle" align="center"><img alt="ONとOFF" src="/Image/frame/img_book01.gif" />             </td>
            <td valign="middle" align="center"><img alt="非連続の時代" src="/Image/frame/img_book02.gif" /></td>
            <td valign="middle" align="center"><img alt="混迷の時代に" src="/Image/frame/img_book03.gif" /></td>
        </tr>
        <tr>
            <td valign="top" align="center">「ONとOFF」<br />
            新潮文庫</td>
            <td valign="top" align="center">「非連続の時代」<br />
            ～Quantum Leaps～<br />
            新潮文庫</td>
            <td valign="top" align="center">「混迷の時代に」<br />
            ネットワーク時代の<br />
            遠心力・求心力<br />
            ワック</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<table width="100%" cellspacing="0" cellpadding="5">
    <tbody>
        <tr>
            <td valign="top" align="center"><img alt="迷いと決断" src="/Image/frame/img_book04.gif" /></td>
            <td valign="top" align="center"><img alt="日本進化論" src="/Image/frame/img_book05.gif" /></td>
        </tr>
        <tr>
            <td valign="top" align="center">「迷いと決断」<br />
            ～ソニーと格闘した<br />
            10年の記録～<br />
            新潮新書</td>
            <td valign="top" align="center">「日本進化論」<br />
            ～2020年に向けて～<br />
            幻冬舎新書</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<br />
「ソニー社長　出井伸之のホームページ」　～見た、聞いた、発する社員との対話～　ソニー・マガジンズ<br />
<br />
<p><b><font style="font-size: 14px;">五百旗頭 真　伊藤 元重　薬師寺 克行　著</font></b></p>
<img style="float: left; padding-right: 20px;" alt="出井伸之 多様性への挑戦" src="/Image/frame/img_book06.gif" /> 「出井伸之 多様性への挑戦」　～90年代の証言～ 　朝日新聞社 <br style="clear: both;">&nbsp;</br> <br />
<br />
<p><b><font style="font-size: 14px;">水島 正 著</font></b></p>
｢なるほど、これが「内部統制」か!｣ 　 社団法人金融財政事情研究会<br />
｢企業再生ファンドの実務｣　 社団法人金融財政事情研究会<br />
<br />
<br />
<img width="131" height="24" src="/Image/frame/txt_3020_02.gif" alt="関連記事" /><br />
<br />
<div class="concept">
<ul>
    <li>ブログ<br />
    <br />
    早稲田大学　大学院商学研究科　早稲田ビジネススクール　教授<br />
    内田 和成氏 ブログ<br />
    （元ボストンコンサルティンググループ　シニア・ヴァイス・プレジデント） <br />
    <a href="http://uchidak.cocolog-nifty.com/blog/2007/06/quantum_leaps.html ">http://uchidak.cocolog-nifty.com/blog/2007/06/quantum_leaps.html </a><br />
    <br />
    フォーチュン　アジア・エディター　シニア・ライター<br />
    クレイ・チャンドラー氏 ブログ <br />
    <a href="http://chasingthedragon.blogs.fortune.com/ ">http://chasingthedragon.blogs.fortune.com/ </a></li>
</ul>
</div>
<br />
<br />
<div class="concept">
<ul>
    <li>日経ビジネスオンライン<br />
    <br />
    AII記事：「半導体再編への秒読み開始」<br />
    <a href="http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20070626/128345/ ">http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20070626/128345/ </a><br />
    <br />
    AII記事：「東アジア経済圏が九州を救う」<br />
    <a href="http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20070625/128241/">http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20070625/128241/</a><br />
    </li>
</ul>
</div>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>プレスリリース</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.qxl.jp/30/3010/301010/#000070" />
   <id>tag:www.qxl.jp,2008://1.70</id>
   
   <published>2008-11-06T12:01:54Z</published>
   <updated>2010-01-13T02:26:03Z</updated>
   
   <summary> クオンタムリープ株式会社・プレスリリース 大和クオンタム・キャピタル株式会社　...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="プレスリリース/メディア掲載" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.qxl.jp/">
      <![CDATA[<b>
<p><img height="31" alt="プレスリリース" src="http://www.qxl.jp/Image/frame/title30_01.gif" width="490" /><br />
<br />
<font style="font-size: 14px">クオンタムリープ株式会社・プレスリリース<br />
</font></p>
</b>
<p><span lang="EN-US" style="font-size: 10pt; font-family: 'ms ui gothic'"><font style="font-size: 14px"><a href="/File/20091030jp.pdf">大和クオンタム・キャピタル株式会社　“Daiwa Quantum Capital Partners I, L.P.”の出資持分の第一次募集完了のお知らせ</a><br />
</font></span></p>
<p><span lang="EN-US" style="font-size: 10pt; font-family: 'ms ui gothic'"><font style="font-size: 14px"><a href="/File/20091030.pdf">特別目的会社「クオンタム・エンターテイメント株式会社」による、吉本興業株式会社の株式に対する公開買付けの結果に関するお知らせ</a><br />
<br />
</font></span></p>
<span lang="EN-US" style="font-size: 10pt; font-family: 'ms ui gothic'"><font style="font-size: 14px"><a href="/File/20091009.pdf">プレスリリース：「I3（アイキューブド）株式会社」設立のお知らせ</a></font></span><font style="font-size: 14px"><br />
<br />
<a href="/File/20090914_2.pdf">特別目的会社「クオンタム・エンターテイメント株式会社」による、吉本興業株式会社の株式に対する公開買付けの開始に関するお知らせ</a><br />
（<a href="/File/20090911.pdf">別添資料1</a>、<a href="/File/20090914_1.pdf">別添資料2</a>）<br />
</font><font style="font-size: 14px"><span lang="EN-US" style="font-size: 10pt; font-family: 'ms ui gothic'"><font style="font-size: 14px"><br />
SaaSベンダーが共同でマーケティングを行うためのプラットフォームCloud Japan Initiativeの活動を開始<br />
<span lang="EN-US" style="font-size: 10pt; font-family: 'ms ui gothic'"><a href="http://qxl.jp/File/Best SaaS_Release final.pdf"><span style="color: rgb(0,0,0)">http://qxl.jp/File/Best SaaS_Release final.pdf</span></a><o:p> </o:p></span></font></span><font style="font-size: 14px"> </font></font>
<p><span style="font-size: 10pt; font-family: 'ms ui gothic'"><font style="font-size: 14px"><font style="font-size: 14px">大和証券<span lang="EN-US">SMBC</span>プリンシパル・インベストメンツ株式会社とクオンタムリープ株式会社による「グロースファンド運営」のための合弁会社設立のお知らせ</font></font></span><span lang="EN-US" style="font-size: 10pt; font-family: 'ms ui gothic'"><font style="font-size: 14px"><font style="font-size: 14px"><br />
<a href="/File/Daiwa_Quantum_Capital_Limited_Release_jp.pdf"><span style="color: windowtext; text-decoration: none">http://qxl.jp/File/Daiwa_Quantum_Capital_Limited_jp.pdf</span></a><br />
<br />
</font></font></span><span style="font-size: 10pt; font-family: 'ms ui gothic'"><font style="font-size: 14px"><font style="font-size: 14px">出井伸之　ドバイのファンドのアドバイザリー・ボード・メンバー就任<span lang="EN-US"><br />
<a href="http://qxl.jp/File/GSEF_Release_jp_final.pdf"><span style="color: windowtext; text-decoration: none">http://qxl.jp/File/GSEF_Release_jp_final.pdf</span></a></span></font></font></span></p>
<font style="font-size: 14px"><font style="font-size: 14px"> </font></font>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>クラブ100の最近の活動</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.qxl.jp/20/2070/207020/#000069" />
   <id>tag:www.qxl.jp,2008://1.69</id>
   
   <published>2008-11-06T10:50:04Z</published>
   <updated>2008-11-13T07:32:10Z</updated>
   
   <summary> Club100はこれまでにも、さまざまな切り口で数多くの議論の場を提供してきま...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="Club100の最近の活動" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.qxl.jp/">
      <![CDATA[<img height="31" alt="Club100の最近の活動" src="http://www.qxl.jp/Image/frame/title207010.gif" width="490" /><br />
<br />
<img height="51" alt="新しい未来を作るためにClub100がしてきたこと、できること" src="http://www.qxl.jp/Image/frame/txt_207010_01.gif" width="368" /><br />
<br />
Club100はこれまでにも、さまざまな切り口で数多くの議論の場を提供してきました。Club100は、引き続きグローバルな視点からイノベーションの原動力となることを目指し、“日本発”の次世代ビジネス、次世代リーダーを生み出す有意義なプログラムを提供していきます。<br />
<br />
<b style="color: rgb(255,0,0)"><font style="font-size: 14px">最近の活動</font></b> <br />
<br />
<font style="font-size: 14px"><b>定例勉強会</b><br />
<br />
</font><b>次世代リーダーワークショップ</b><br />
業界のトップリーダーを講師陣に迎え、最先端の技術や先進的な考え方に触れることで、明日のビジネスへのヒントを探るのが狙いです。<br />
<br />
<table cellspacing="1" cellpadding="5" bgcolor="#cccccc">
    <tbody>
        <tr>
            <td align="right" width="80" bgcolor="#dfdfdf">テーマ：</td>
            <td bgcolor="#ffffff">大企業のイノベーション創発戦略と組織作り<br />
            ～インテルの実践例に学ぶイノベーションへの挑戦～</td>
        </tr>
        <tr>
            <td align="right" width="80" bgcolor="#dfdfdf">講師：</td>
            <td bgcolor="#ffffff">インテル株式会社<br />
            事業開発本部長　宗像義恵氏</td>
        </tr>
        <tr>
            <td align="right" width="80" bgcolor="#eeeeee">テーマ：</td>
            <td bgcolor="#ffffff">企業にとって必要なもの</td>
        </tr>
        <tr>
            <td align="right" width="80" bgcolor="#eeeeee">講師：</td>
            <td bgcolor="#ffffff">マネックスグループ株式会社<br />
            代表取締役社長CEO　松本大氏</td>
        </tr>
        <tr>
            <td align="right" width="80" bgcolor="#dfdfdf">テーマ：</td>
            <td bgcolor="#ffffff">再生の現場からの提言<br />
            ～経営者に求められる資質・心得とは～</td>
        </tr>
        <tr>
            <td align="right" width="80" bgcolor="#dfdfdf">講師：</td>
            <td bgcolor="#ffffff">経営共創基盤 代表取締役 / 元産業再生機構COO<br />
            冨山和彦氏</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<br />
<br />
<b>新しい資本市場を考える会</b><br />
外部の専門家メンバーを交えた会を組成。さまざまな課題を抱える日本の資本市場の効率化・競争力強化について定期的な議論を重ね、具体的な提言を模索しています。<br />
<br />
<table cellspacing="1" cellpadding="5" bgcolor="#cccccc">
    <tbody>
        <tr>
            <td align="right" width="80" bgcolor="#dfdfdf">テーマ：</td>
            <td bgcolor="#ffffff">日本経済の持続的な成長をサポートする東証市場の役割</td>
        </tr>
        <tr>
            <td align="right" width="80" bgcolor="#dfdfdf">講師：</td>
            <td bgcolor="#ffffff">株式会社東京証券取引所グループ<br />
            執行役（経営企画担当）　静正樹氏</td>
        </tr>
        <tr>
            <td align="right" width="80" bgcolor="#eeeeee">テーマ：</td>
            <td bgcolor="#ffffff">日本の競争力　～国際金融の現場から考える～</td>
        </tr>
        <tr>
            <td align="right" width="80" bgcolor="#eeeeee">講師：</td>
            <td bgcolor="#ffffff">財務省　財務官　篠原尚之氏</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<br />
<br />
<font style="font-size: 14px"><b>トップ経営者会議</b><br />
<br />
</font><b>CEO / CSOワークショップ＠軽井沢（アクセンチュア共催）</b><br />
各社の経営トップが一堂に会し、企業や業界が抱える共通課題をテーマに、その解決に向けたアプローチを議論。ゴルフを通じて懇親を深めるなど、ネットワーキングの機会も提供しています。<br />
<br />
<table cellspacing="1" cellpadding="5" bgcolor="#cccccc">
    <tbody>
        <tr>
            <td align="right" width="80" bgcolor="#dfdfdf">テーマ：</td>
            <td bgcolor="#ffffff">産業資本と金融資本の融合</td>
        </tr>
        <tr>
            <td align="right" width="80" bgcolor="#dfdfdf">講師：</td>
            <td bgcolor="#ffffff">エルピーダメモリ株式会社<br />
            代表取締役社長兼CEO　坂本幸雄氏</td>
        </tr>
        <tr>
            <td align="right" width="80" bgcolor="#eeeeee">テーマ：</td>
            <td bgcolor="#ffffff">多極化時代の成長戦略</td>
        </tr>
        <tr>
            <td align="right" width="80" bgcolor="#eeeeee">講師：</td>
            <td bgcolor="#ffffff">野村総合研究所<br />
            主席研究員 / チーフエコノミスト　リチャード・クー氏</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<br />
<br />
<font style="font-size: 14px"><b>Asia Innovation Initiative（AII）</b><br />
<br />
</font>大テーマは「アジアの持続的な成長」、キーワードは「協調」と「共創」。アジア全体をひとつのフィールドとして捉え、次世代を担う新産業の創出を目標に、イノベーションを生み出すための仮説づくりや実際のビジネスマッチングを行っています。<br />
<br />
<table cellspacing="1" cellpadding="5" bgcolor="#cccccc">
    <tbody>
        <tr>
            <td align="right" width="80" bgcolor="#dfdfdf">開催日：</td>
            <td bgcolor="#ffffff">2007年6月6日～7日</td>
        </tr>
        <tr>
            <td align="right" width="80" bgcolor="#dfdfdf">会場：</td>
            <td bgcolor="#ffffff">ホテルオークラ福岡</td>
        </tr>
        <tr>
            <td align="right" width="80" bgcolor="#dfdfdf">テーマ：</td>
            <td bgcolor="#ffffff">「技術系ベンチャーの支援・育成」<br />
            「半導体業界の活性化」</td>
        </tr>
        <tr>
            <td align="right" width="80" bgcolor="#dfdfdf">参加者：</td>
            <td bgcolor="#ffffff">日本・アジア・欧米10カ国から260名以上</td>
        </tr>
        <tr>
            <td align="right" width="80" bgcolor="#eeeeee">開催日：</td>
            <td bgcolor="#ffffff">2008年7月7日～8日</td>
        </tr>
        <tr>
            <td align="right" width="80" bgcolor="#eeeeee">会場：</td>
            <td bgcolor="#ffffff">ホテルオークラ福岡</td>
        </tr>
        <tr>
            <td align="right" width="80" bgcolor="#eeeeee">テーマ：</td>
            <td bgcolor="#ffffff">「アジアの資本市場」<br />
            「環境技術を核にしたビジネス創造」<br />
            「アジアの知力（brainpower）開発」</td>
        </tr>
        <tr>
            <td align="right" width="80" bgcolor="#eeeeee">参加者：</td>
            <td bgcolor="#ffffff">日本・韓国・中国・インド・シンガポール・タイ・ドバイ・アメリカ・ヨーロッパ諸国など11ヵ国から320名以上</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<br />
<br />
<font style="font-size: 14px"><b>クオンタムリープフォーラム</b><br />
<br />
</font>クオンタムリープのネットワークが世界中から集結し、グローバルな視点で、ビジネスを取り巻く課題や将来の展望について議論。事業会社、専門家、投資家、研究者、政治家など、参加者の顔ぶれもバラエティに富んでいます。<br />
<br />
<table cellspacing="1" cellpadding="5" bgcolor="#cccccc">
    <tbody>
        <tr>
            <td align="right" width="80" bgcolor="#dfdfdf">開催日：</td>
            <td bgcolor="#ffffff">2006年11月7日</td>
        </tr>
        <tr>
            <td align="right" width="80" bgcolor="#dfdfdf">会場：</td>
            <td bgcolor="#ffffff">パークハイアット東京</td>
        </tr>
        <tr>
            <td align="right" width="80" bgcolor="#dfdfdf">テーマ：</td>
            <td bgcolor="#ffffff">NGN時代における新産業創出</td>
        </tr>
        <tr>
            <td align="right" width="80" bgcolor="#dfdfdf">参加者：</td>
            <td bgcolor="#ffffff">日本、アメリカ、ヨーロッパ、アジア諸国から150名以上</td>
        </tr>
        <tr>
            <td align="right" width="80" bgcolor="#eeeeee">開催日：</td>
            <td bgcolor="#ffffff">2007年11月19日</td>
        </tr>
        <tr>
            <td align="right" width="80" bgcolor="#eeeeee">会場：</td>
            <td bgcolor="#ffffff">ザ・リッツカールトン東京</td>
        </tr>
        <tr>
            <td align="right" width="80" bgcolor="#eeeeee">テーマ：</td>
            <td bgcolor="#ffffff">メディア＆テクノロジーの新潮流</td>
        </tr>
        <tr>
            <td align="right" width="80" bgcolor="#eeeeee">参加者：</td>
            <td bgcolor="#ffffff">日本、アメリカ、ヨーロッパ、アジア諸国から150名以上</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<br />
<br />
<br />
<b style="color: rgb(255,0,0)"><font style="font-size: 14px">今後の活動予定（2008年〜2009年）</font></b> <br />
<br />
<font style="font-size: 14px"><b>2008年</b></font><br />
<br />
<table cellspacing="1" cellpadding="5" width="100%" bgcolor="#cccccc">
    <tbody>
        <tr>
            <th width="100" bgcolor="#cccc99"><font style="font-size: 12px">日程</font></th>
            <th bgcolor="#cccc99"><font style="font-size: 12px">テーマ</font></th>
            <th bgcolor="#cccc99"><font style="font-size: 12px">講師</font></th>
            <th width="100" bgcolor="#cccc99"><font style="font-size: 12px">会場</font></th>
        </tr>
        <tr>
            <td width="100" bgcolor="#ffffff">11月19日（水）</td>
            <td bgcolor="#ffffff">日本の競争力<br />
            ～金融不安の世界<br />
            日本企業の競争戦略～</td>
            <td bgcolor="#ffffff">ユニゾン・キャピタル<br />
            代表取締役パートナー　江原伸好氏<br />
            <br />
            アクセンチュア株式会社<br />
            経営コンサルティング本部統括本部長<br />
            西村裕二氏（モデレータ）</td>
            <td width="100" bgcolor="#ffffff">東京ミッドタウン</td>
        </tr>
        <tr>
            <td width="100" bgcolor="#ffffff">12月9日（火）</td>
            <td bgcolor="#ffffff">日本の競争力<br />
            ～環境問題の<br />
            本質とビジネス～</td>
            <td bgcolor="#ffffff">京都造形芸術大学教授、<br />
            Earth Literacy Program 代表 竹村真一氏</td>
            <td width="100" bgcolor="#ffffff">アカデミーヒルズ</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<br />
<br />
<font style="font-size: 14px"><b>2009年</b></font><br />
<br />
<table cellspacing="1" cellpadding="5" width="100%" bgcolor="#cccccc">
    <tbody>
        <tr>
            <th width="100" bgcolor="#cccc99"><font style="font-size: 12px">日程</font></th>
            <th bgcolor="#cccc99"><font style="font-size: 12px">テーマ</font></th>
            <th bgcolor="#cccc99"><font style="font-size: 12px">講師</font></th>
            <th width="100" bgcolor="#cccc99"><font style="font-size: 12px">会場</font></th>
        </tr>
        <tr>
            <td width="100" bgcolor="#ffffff">1月22日（木）</td>
            <td bgcolor="#ffffff">イノベーションワークショップ</td>
            <td bgcolor="#ffffff">※調整中</td>
            <td width="100" bgcolor="#ffffff">※調整中</td>
        </tr>
        <tr>
            <td width="100" bgcolor="#ffffff">1月23日（金）</td>
            <td bgcolor="#ffffff">出井塾</td>
            <td bgcolor="#ffffff"> </td>
            <td width="100" bgcolor="#ffffff">※調整中</td>
        </tr>
        <tr>
            <td width="100" bgcolor="#ffffff">2月5日（木）</td>
            <td bgcolor="#ffffff">イノベーションワークショップ</td>
            <td bgcolor="#ffffff">※調整中</td>
            <td width="100" bgcolor="#ffffff">※調整中</td>
        </tr>
        <tr>
            <td width="100" bgcolor="#ffffff">3月31日（火）</td>
            <td bgcolor="#ffffff">出井塾</td>
            <td bgcolor="#ffffff"> </td>
            <td width="100" bgcolor="#ffffff">※調整中</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>2006 フォーラム</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.qxl.jp/20/20602006/#000068" />
   <id>tag:www.qxl.jp,2008://1.68</id>
   
   <published>2008-11-06T10:42:13Z</published>
   <updated>2008-11-12T02:51:09Z</updated>
   
   <summary> さまざまな領域から多くの参加者を集め、より広い視野に立って次世代を見つめる「フ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="フォーラム2006" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="フォーラム2006" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.qxl.jp/">
      <![CDATA[<img width="490" height="31" alt="2006 フォーラム" src="/Image/frame/title20602006.gif" /><br />
<br />
さまざまな領域から多くの参加者を集め、より広い視野に立って次世代を見つめる「フォーラム」では、毎回活発な議論が展開されています。<br />
下記より、2006年に実施したフォーラムの内容をご覧いただけます。<br />
<br />
<ul>
    <li><a href="http://www.qxl.jp/20/20602006/206010qxl/">第1回 クオンタムリープフォーラム「NGN時代における新産業創出」</a></li>
</ul>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>2007 フォーラム</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.qxl.jp/20/20552007/#000067" />
   <id>tag:www.qxl.jp,2008://1.67</id>
   
   <published>2008-11-06T10:39:22Z</published>
   <updated>2008-11-12T02:50:37Z</updated>
   
   <summary> さまざまな領域から多くの参加者を集め、より広い視野に立って次世代を見つめる「フ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="フォーラム2007" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="フォーラム2007" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.qxl.jp/">
      <![CDATA[<img width="490" height="31" alt="2007 フォーラム" src="/Image/frame/title20552007.gif" /><br />
<br />
さまざまな領域から多くの参加者を集め、より広い視野に立って次世代を見つめる「フォーラム」では、毎回活発な議論が展開されています。<br />
下記より、2007年に実施したフォーラムの内容をご覧いただけます。<br />
<br />
<ul>
    <li><a href="http://www.qxl.jp/20/20552007/205510qxl/">第2回 クオンタムリープフォーラム「メディア＆テクノロジーの新潮流」</a></li>
    <li> <a href="http://www.qxl.jp/20/20552007/205520all_2007/">Asia Innovation Initiative 2007</a></li>
</ul>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>コミュニティ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.qxl.jp/20/2010/202230/#000066" />
   <id>tag:www.qxl.jp,2008://1.66</id>
   
   <published>2008-11-06T10:23:21Z</published>
   <updated>2008-11-12T02:22:23Z</updated>
   
   <summary> クオンタムリープが提供するネットワークは、異質なものを共存させるOSにも似た存...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="コミュニティ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.qxl.jp/">
      <![CDATA[<img width="490" height="31" src="/Image/frame/title202230.gif" alt="コミュニティ" /><br />
<br />
<img width="368" height="51" src="/Image/frame/txt_202230_01.gif" alt="多様な才能を巧みに共存させ未来を動かす有機的な結合を促進" /><br />
<br />
クオンタムリープが提供するネットワークは、異質なものを共存させるOSにも似た存在です。産業フォーラムの開催や、ビジネス・リーダー組織の運営などを通じて、国境、業界、世代を超えて志と志がつながり合い、さまざまな化学反応を促すための場を提供します。企業の抱える課題解決に向けた仮説の構築、ビジネスチャンスの発見と創出、問題や課題の共有、ネットワーキング機会の提供など、「新産業・新事業の創出」と「リーダーの輩出」を目指すためのコミュニティとして、重要な役割を果たしています。<br />
<br />
<table cellspacing="1" cellpadding="5" bgcolor="#cccccc">
    <tbody>
        <tr>
            <th bgcolor="#cccc99" align="left" colspan="2">クオンタムリープフォーラム</th>
        </tr>
        <tr>
            <td bgcolor="#ffffff" align="left">次世代産業フォーラム（国内）</td>
            <td bgcolor="#ffffff" align="left">日本発の新産業の創出</td>
        </tr>
        <tr>
            <th bgcolor="#cccc99" align="left" colspan="2">Asia Innovation Initiative（AII）</th>
        </tr>
        <tr>
            <td bgcolor="#ffffff" align="left">日本×アジアの産業フォーラム</td>
            <td bgcolor="#ffffff" align="left">アジアの次世代を担う新産業の創出</td>
        </tr>
        <tr>
            <th bgcolor="#cccc99" align="left" colspan="2">会員組織</th>
        </tr>
        <tr>
            <td bgcolor="#ffffff" align="left">Club100</td>
            <td bgcolor="#ffffff" align="left">新ビジネス創発のための組織</td>
        </tr>
        <tr>
            <td bgcolor="#ffffff" align="left">鯉のぼりの会</td>
            <td bgcolor="#ffffff" align="left">ベンチャー企業経営者の会</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<br />
<br />
さらに詳しいご紹介はこちらをご覧ください。<br />
<br />
<ul>
    <li><a href="http://www.qxl.jp/20/2070/">Club100</a></li>
    <li><a href="http://www.qxl.jp/20/2080/">鯉のぼりの会</a></li>
</ul>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ビジネス・ディベロップメント</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.qxl.jp/20/2010/202220/#000065" />
   <id>tag:www.qxl.jp,2008://1.65</id>
   
   <published>2008-11-06T09:09:17Z</published>
   <updated>2008-11-12T02:22:23Z</updated>
   
   <summary> クオンタムリープでは、アライアンスパートナー（熟練経営者、専門家、専門企業など...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ビジネス・ディベロップメント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.qxl.jp/">
      <![CDATA[<img width="490" height="31" src="/Image/frame/title202220(1).gif" alt="ビジネスディベロップメント" /><br />
<br />
<img width="368" height="51" src="/Image/frame/txt_202220_01.gif" alt="アライアンスパートナーとの連携で長期的な成長への道のりをデザイン" /><br />
<br />
クオンタムリープでは、アライアンスパートナー（熟練経営者、専門家、専門企業など）とも連携しながら、「エグゼクティブ・アドバイザリー」と「戦略実行サポート」の2つの経営サポートサービスを提供します。貴社のニーズに合わせた最適なアライアンスパートナーを組み合わせることで、実効性の高い経営戦略の策定と戦略実行力の強化を実現します。<br />
<br />
<div>
<div style="float: left; width: 175px;"><img width="170" height="609" src="/Image/frame/imageB_04(5).gif" alt="" /></div>
<div style="float: right; width: 300px;"><b style="color: rgb(255, 0, 0);"><font style="font-size: 14px;">エグゼクティブ・アドバイザリー<br />
<br />
</font></b>クオンタムリープ代表の出井伸之をはじめとした熟練経営者や、グローバル企業の経験者らを中心に、当社のネットワークを効果的に活用しながら、経営トップへのアドバイザリーサービスを行います。経験者の「知識」「経験」「ネットワーク」を利用することにより、長期的成長と成功への道のりをより確かなものにします。<br />
<br />
<ul>
    <li>経営ビジョンの策定 </li>
    <li>経営ゴールの明確化 </li>
    <li>事業コンセプトの立案 </li>
    <li>アライアンス戦略の策定 </li>
    <li>成長シナリオの立案　など </li>
</ul>
<b style="color: rgb(255, 0, 0);"><font style="font-size: 14px;"><br />
戦略実行サポート<br />
<br />
</font></b>貴社のニーズに合わせて、クオンタムリープが当社の専門家ネットワークとチームを編成。貴社の戦略策定に必要なスキルやノウハウを補うとともに、当社のパートナー企業や顧客企業との連携を図ることで、戦略の実行を強力に支援します。また、次世代の新産業、新事業の資金ニーズにも対応するため、各種金融機関の紹介だけでなく、当社自らが成長支援型投資を行うことで、新事業の創出をより協力に推進できるよう準備を進めています。<br />
<br />
<ul>
    <li>事業戦略の立案（マーケティング、人材など） </li>
    <li>ビジネスプランの策定 </li>
    <li>資本戦略の策定および資金調達の支援 </li>
    <li>販路の開拓（海外進出含む） </li>
    <li>商品力の強化（コンセプト、ブランディングなど） </li>
    <li>人材計画、人材開発の支援（人材派遣を含む） </li>
    <li>企業提携の支援 </li>
    <li>コンプライアンスの強化　など </li>
</ul>
</div>
<br style="clear: both;">&nbsp;</br> <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</div>
<br />
<br />
<b style="color: rgb(255, 0, 0);"><font style="font-size: 14px;">主な支援領域</font></b><br />
エグゼクティブ・アドバイザリーおよび戦略実行サポートは、貴社のニーズに合わせた柔軟な組み合わせが可能です。主な支援領域は次のとおりです。<br />
<br />
<b>安定期に入った企業の2次成長</b><br />
成長期から安定期に入った新興企業や中堅企業に対し、クオンタムリープ代表の出井伸之をはじめとする熟練経営者が、さらなる成長のためのビジョンや戦略の策定を支援します。さらに、貴社のニーズに応じて、クオンタムリープのネットワークの中から各分野の実務経験者を中心とするチームを編成。新規事業への参入、販売チャネルの拡大、M&amp;Aの推進、資金調達、人材育成などに幅広く対応します。<br />
<br />
<b>国際化・海外マーケット進出</b><br />
成熟した国内市場では成長の余地が少ない企業や、国内より海外での高い成長性が見込まれる技術やサービスを有する企業に対し、海外販路の開拓、海外JVの設立などを通じて、海外進出への適切なアプローチを実現します。クオンタムリープのネットワークを活用し、熟練経営者や海外実務経験者と共に実行性の高い事業戦略の立案を行うだけでなく、当社を中心とする国際経験に富んだ専門家チームが、戦略の実行までをしっかり見届けます。<br />
<br />
<b>技術シーズの事業化</b><br />
技術力はありながら成長機会を掴みきれていない企業に対し、新事業の開発（ビジネスプラン、資金計画、販売戦略等の策定、資本政策の策定、資金調達）、販売（マーケティング、販路の開拓、アライアンスパートナーの紹介）、マネジメント（アドミ、専門家ネットワークの提供）などの支援チームを編成。埋もれている魅力的な技術を掘り起こし、事業化をバックアップします。]]>
      
   </content>
</entry>

</feed>
