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新都市OSの創造

ミッション

日本企業復活の鍵:新しい都市インフラを日本の新たな輸出産業に育てていく

個々の環境技術や単体のインフラではなく、それらを適切に組み合わせ、パッケージとして機能させる都市インフラ。

小さな村にも大都市にも対応できるような、環境に調和した都市インフラの共通基盤(都市OS)を開発し、それに地域の特性に応じたインフラ要素(「都市アプリ」)を加えて「都市インフラ」を設計する。

そして「都市インフラ」そのものを日本の新たな輸出産業に育てていく。

クオンタムリープは、さまざまな企業と連携し、「都市OS」のショーケースづくりに取り組んでいます。

 

関連情報

東北スカイビレッジ構想

「東北スカイビレッジ」は、中国で活躍する気鋭の建築家・迫慶一郎氏発案の、津波被害地域復興プランです。AIF(アジア・イノベーション・フォーラム)2011でも、日本再生の具体的プランとして取り上げました(詳細は、AIF2011緊急提言「東日本発・日本新生計画」をご覧ください)。

津波被害にあった地域を、自然と共生しつつ、安全で、未来への希望のシンボルとなるようなコンパクト・スマート・コミュニティに変えることを目指しています。

クオンタムリープは、この構想の賛同者と共に「東北スカイビレッジ建設委員会(仮称)」を組織し、この構想の実現に向けて様々な活動を進めています。

活動の詳細は下記のバナーからご確認ください。


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